ボートレース🚤最高峰のグランプリの【黄金のヘルメット】は誰の手に? 1億円バトル開幕🔥

こんにちは。
ついに今年もこの季節がやってまいりました!!
1年の総決算であり、全ボートレーサーが目指す頂である『グランプリ(SG)』についてのコラムをお届けします📝

1,『グランプリ(SG)』とは?
ボートレースグランプリ(賞金王決定戦)は、その名の通り「その年、最も稼いだ選手」を決める最高峰の戦いです。

優勝賞金1億1000万円: 公営競技の中でもトップクラスの賞金額を誇り、優勝すればその年の「賞金王」がほぼ確定します💰

出場資格は賞金ランキング上位18名
1600名以上いるレーサーの中から、過酷なSG・G1戦線を勝ち抜き、賞金を積み上げた選ばれし18名のみが今年の住之江の水面に立つことを許されます。

トライアル形式:トライアル2nd(賞金ランク1~6位): シード権を持ち、3日目から登場。有利な枠番やモーター抽選で優遇されます。

トライアル1st(賞金ランク7〜18位の12名): 初日から戦い、上位6名が2ndへと進出できます。
下位6名はシリーズ戦へと回ります。

今年の舞台は「ボートレースの聖地・住之江」。
独特の硬い水面とスタンドの熱気が、ドラマを演出します🔥

◎今年の出場18名が決定
グランプリ出場選手(賞金ランキング上位18名)が確定しました。

■【初日】トライアル1st第1戦11R出場選手紹介

・【1号艇】峰 竜太(佐賀)
大舞台での勝負強さは唯一無二
SG勝利こそ数は少ないが、シリーズ戦でも堅実に結果を残す重鎮・峰竜太。
住之江巧者としての走りは経験値抜群で、ここから確実に流れを作る力量は十分。
イン一撃の加速力に加え、重い水面にも対応できる安定感はファンにもお馴染みです。
初戦としては文句なしの布陣と言えます。

・【2号艇】西山 貴浩(福岡)
地元ファンが期待を寄せるパワフルレーサー
近年福岡・住之江エリアでも存在感を放つ西山貴浩。
2号艇からの展開突きや差し切りは、荒れた流れをひっくり返す“一発要員”。
内からの鋭いターンで一気に舟券圏内へ。
勝負どころでは迷わない峰竜太の永遠のライバルの男の一撃に注目です。

・【3号艇】白井 英治(山口)
実力・経験ともに申し分なしの大物格
白井英治といえばSG常連、数々のビッグタイトルを獲得してきた超強豪。
3号艇でも動じない勝負勘とコース自在性は群を抜く。
差し・まくりのどちらからでも戦える器用さはシリーズ戦を戦う上で欠かせない存在。
ここで見せる走りは、周囲との差を印象づける一戦になります。

・【4号艇】佐藤 翼(埼玉)
勢いを味方につける若武者
昨今出場機会を増やし勢いに乗っている佐藤翼。
4号艇という比較的不利な枠ながら、果敢な仕掛けで展開を引き寄せるタイプだ。
まくり差し一閃のパワーは侮れません。
シリーズ戦入りを目指すには、ここで2連率を達成したい一戦です。

・【5号艇】中島 孝平(福井)
勝負どころを見極める冷静派
堅実なレース運びが持ち味の中島孝平。
5号艇という外めの位置でも、展開を冷静に分析し着実に加点してくるタイプです。
勝負所では差し・まくり差しを混ぜ、3着以内につける確率を高めたい。
舟券的な妙味も含め、軽視できない一人です。

・【6号艇】原田 幸哉(長崎)
最外からでも勝機を見出す勝負勘
最外枠6号艇ながら、原田幸哉の勝負勘は脅威そのもの。
展開待ちで展開を突く瞬発力、そして包み込むような差し脚は大崩れしない安定感を持つ。
シリーズ進出を懸けたラストチャンス、この舞台でこそ集中力を発揮する可能性も高い。

■この11Rで何が起こるのか

1~3号艇はシリーズ入り争いの“コマ”としての質も高く、
特に白井英治・峰竜太のG1~SG級の実力者は常に優勝候補筆頭。
しかし住之江ナイターの水面では、
4号艇以降の選手が一気に波乱を起こす下地も十分にありえます🔥

冷静さと勢い、そして積極性が噛み合った選手が、
このグランプリ初戦で勝負駆けに成功すると見て間違いない!!

初戦のスタートからシリーズ戦への道が見えてくる。
ここが年間最大勝負レースの“第一関門”です。

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先日行われていた開設72周年記念競走 トコタンキング決定戦

とこなめで行われていた重賞戦、G1予想で40万6890円のコロガシを成功させた的中実績が続くSG戦でも的中獲得の後ろ盾となるといっても過言ではない!

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